紅茶のお供は、タイ・ポップスで、さっきからChristinaを時代順に聴いています。初期の"A-WUT-LUB"、"Golden Eye"、Fearnと演っているカバーアルバム"You Are The One"とか、"5th Avenue"とかは懐かしい音で良いですが、2000年を過ぎた"Dancing Queen"、"Paradise"あたりになっても、音作りがあまり変っていません。
MVのダンスがいけてないのは、タイなので当然です。Birdもそうですが、この手の音は、暑い日に連続して聴いていると、70年代の日本にタイムスリップできます。

Yahk Fung Kum Nun Ta Laud Pai
Say "I Do"
Full Moon Party

